Unipass「5つの特長」〜コンセプトは〈質問のできる図書館〉です

【特長1】志望大学に合格するための戦略を教えます

”偏差値や世間の常識に惑わされず志望大学に合格する”
 
■偏差値はある程度の目安にはなりますが世間で言われるほど重要な指標ではありません。
志望校に合格するために最も必要な指標は“志望校の受験科目と合格最低点”です。
ですから、偏差値にとらわれず自分の進みたい大学を選ぶこと。また最も自分の得意科目や特性に合った大学を要領よく選ぶことが大事です。
■高等学校の進路指導では、偏差値だけを見て大学を勧める場合もあると聞きます。
また、大手予備校では登録講座数を増やしたいがために偏差値を利用するという話も聞きます。大学受験を効率よく志望校に合格するにはまず合格するための戦略が必要です。

1 志望校を決める
2 その大学・学部の受験科目と合格最低点を知る
3 現状の自分の学力を分析し、合格最低点に届くまでの課題を見つける

これらをとことん考えてから学習を始めてもらいます。


【特長2】1冊の参考書・題集を完璧にする

■どんなに勉強しても成績が上がらないのはあなたに見合った参考書・問題集で勉強していないからです。また、あれこれ手を出して中途半端に勉強することも成績が上がらない要因です。
■ UniPassでは膨大な参考書・問題集の中から塾生の現時点での実力と目的に見合ったものをチョイスし期限を決めてその本を完璧にしてもらいます。また毎週決められた教材の進捗状況もチェックします。これによってこれまでより少ない勉強時間でも成績はアップし志望校合格に近づくのです。

1 その課題を克服するために、自分のレベルに合った参考書・問題集を選ぶ
2 選んだ参考書問題集を完璧になるまで繰り返し学習する
3 完璧になったらレベルアップした次の参考書・問題集を選び繰り返し学習する
4 合格最低点をクリアする実力をつける

 

【特長3】高校受験並の費用で大学受験ができます

■大手予備校に通うとなると高3の時は100万以上かかると聞いています。また年間先払いのところが多いためいきなり50万以上の支払いをする必要があるようです。こうなるともし途中で成績が伸び悩んだり、進路が変わった場合辞めるにやめられません。

■UniPassは月謝制です。それも高校受験並の月額2〜3万で、通塾回数が多い生徒さんでも4万程度で受講ができます。高額の費用を支払う前に是非ご検討ください。

 

【特長4】メンタル面をフォローします

■大学入試の合否の半分はメンタル(マインド)で決まると思っています。受験勉強をするにあたり、「なぜ自分は受験するのか」「何のために志望校に合格する のか」を明確にしておくことです。志望理由が「なんとなく」とか「近いから」とか「東京に行きたいから」とかいうあいまいな理由ではとうてい苦しい受験勉強を続けることはできません。
■受験に成功したいのなら「なぜ受験をするのか」ということをよく考えてください。そうすることで自分自身の目的意識も高まり、勉強に対するモチベーションが変わってきます。

■次に大事なのはセルフイメージの向上です。仮に今の偏差値が50だったとしても自分は偏差値60はいけると思うことです。そうすると偏差値が55に上がっ たとしてもまだまだと考え、偏差値60を目指します。もし50くらいが限界と思っていたらその偏差値の居心地が本人にとっていいのでそこから上がろうと努力はしません。セルフイメージを上げることによって求める現実が変わり、行動も変わり、現実も変わっていくのです。

■UniPassではとかく弱気になりがちな生徒のメンタル面をフォローしたり、モチベーションを高める工夫をしていきます。

 

【特長5】小論文指導をします

■一般推薦や国公立の2次試験に欠かせないのが小論文です。しかし学校や予備校において合格できる小論文の書き方を指導しているところは少ないと思います。
実はこの小論文が書けるようになると一般推薦や国公立の2次試験でかなり有利になります。

■ある関東の知り合いの塾の先生がこの小論文の指導でかなり実績があることを知り、この先生のノウハウをUniPassに導入することにしました。昨年講義にきていただきましたがこれがすごかった。高得点が取れる小論文の型をしっかり教わりました。その先生曰く「このノウハウを知っているのは三重県では石井先生だけ」だと。

■小論文指導はお任せください。1〜2ケ月特訓すればかなり高得点がもらえる小論文が書けるようになると思います。

 

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